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【お悩み】グリップ
プロは嫌がるが…70歳超にお勧め
ベースボールグリップはここが魅力 私はあるとき、ふとベースボールグリップをやってみようとして いきなりドライバーでフルショットしてみました。 そうしたら、今までの中でも最高のショットが一発目から出たので それからはずっとベースボールグリップ... -
【お悩み】コースマネジメント
パーか、大叩きか。その差はここで生まれます
先日、近藤プロとラウンドしてきました。 その様子を動画にしてみたのですが、 今回、見ていただきたいのは、 グリーンを狙う場面です。 ドライバーの豪快なショットや、 セカンドの精度に目が行きがちですが、 実はスコアを大きく左右するのは、 こういう... -
【お悩み】スイング
精度をさらに一段引き上げるためのドリル
今回ご紹介した、 片手打ちのドリル。 シンプルですが、 ・体で振れているか ・手で合わせていないか がはっきり分かる、非常に優秀なドリルです。 特に、 これまでの内容を踏まえて取り組むことで、 単なる練習ではなく スイングの質を引き上げるト... -
【お悩み】パッティング
パターはココに力を入れるだけ!
実は、パッティング練習というのは 冬にショット練習をしているよりもポカポカになるぐらい 実はかなり筋肉を使っています。 では一体、どこの筋肉をガッチリ使っているのでしょうか? 腹筋を固める それは、腹筋です。 息を吐いてお腹をへこませるように... -
【お悩み】飛距離アップ
飛距離アップの鍵は「右膝」にあります
右膝を伸ばしてもいいのか? メリットとデメリットは? はじめに結論からお話しすると、 右膝は伸ばしても大丈夫です。 ただし、 伸ばすにしても、曲げるにしても、 それぞれにメリットとデメリットがあります。 大切なのは、 「右膝は絶対こうするべき」... -
【お悩み】パッティング
スコアを縮めるなら、まずはパターです
1ホールで1打減れば、18ホールで18打変わる 少し現実的な話をしましょう。 たとえば、まだ100切りを達成していない方。 18ホールで、パターは何打くらい打っていますか? 個人差はありますが、 一般的には、全ショットのうち 約40%前後がパッティングだと... -
【お悩み】手打ち
着実に手打ちを予防するための胸の方向
今回ご紹介するドリルは、 手で合わせるのではなく、 体の大きな筋肉で捻転を使う感覚を身につけるもの。 これにより、 ・手打ちの防止 ・再現性の向上 ・方向性の安定 につながっていきます。 ご紹介したボディドリルは 自宅でも簡単に実践できます。 ... -
【お悩み】飛距離アップ
右手がコレだと飛距離ロスします
右手のグリップを下から入れ過ぎる→× 右手のグリップを下から入れ過ぎている ゴルファーは多いです。 ですが、これは飛距離にマイナスになるばかりか ボールを大きく曲げる原因にもなっています。 ということで、右手のグリップの向きが正しいなっているか... -
【お悩み】アプローチ
最初の一打で崩れないために大事なこと
寄せワン率を高める意識 スコアアップに欠かせないのが アプローチとパターです。 では、 普段の練習の中でどれくらい取り入れていますか? アプローチは、 練習した分だけ上達しやすい分野です。 正直に言えば、 アプローチ練習は地味で、 面白みに欠ける... -
【お悩み】出玉・方向性
スイングの軌道を決定する「肩」
アウトサイドイン軌道の元凶 方向性に悩んでいる方の中には、 肩の回転が浅いことで クラブを正しい軌道に乗せられていないケースがよくあります。 肩が十分に回らないまま 手だけでクラブを上げ下ろししようとすると、 クラブヘッドはどうしても外側か...