2025年10月– date –
-
【お悩み】飛距離アップ
投手と打者、ゴルフ上手はどっち
突然ですが、クイズです。 野球のバッターとピッチャー、 どちらがゴルフが上手いと思いますか? 答え:ピッチャーの方がゴルフがうまい 一般的には、野球のバッターよりも ピッチャーのほうがゴルフがうまいです。 実際、野球の投球動作では ゴルフでのヘ... -
【お悩み】ハンドファースト
正しいハンドファーストの見極め方
チェック方法 自分のスイングが本当にハンドファースト状態になって、 インパクト出来ているのか…不安になりますよね。 ご自分でできるチェック方法を お伝えしていきたいと思います。 1つ目は、自分のスイング(打っている)姿を撮影して、 客観的にチェ... -
【お悩み】ヘッドスピード
えっコレだけ?ロングパット攻略
小脳に任せる 私たちが意識できていることはそれほど多くはありません。 しかし、傾斜はもちろん芝目とかボールが転がる地点の それぞれの変化をすべて考慮して、 打ち出し方向と打ち出しスピードを決めなければなりません。 それを、意識できることだけで... -
【お悩み】飛距離アップ
今日からできる!弾道を変えるアドレスチェック
練習する上で知っておいてほしい メリットとデメリット ドローボールは、 ゴルファーにとって理想的なショットと言われていますが、 コースの状況によっては使えない場合も出てきますので、 メリット・デメリットを把握しておきましょう。 ■メリット 1.... -
【お悩み】飛距離アップ
自分に合うスタンス幅の法則
立ちやすい幅にする 100ヤードからのアプローチショットの際には、 ターゲットまでの距離が短くなるほど、 スタンス幅を狭くしていくことに注意しましょう。 アプローチでは特に身体の安定性が求められますから、 「何センチ」という決まりはありませんが... -
【お悩み】距離感
秋ゴルフは、環境の変化に要注意
夏は芝が長く、ボールの転がりがコントロールしにくい場面も多いので 高く上げるアプローチを選ぶ場面も多かったと思いますが、 転がりをコントロールしやすいのであれば、 サンドウェッジよりもAWやPW、9番アイアンのような ロフトが立ったクラブで転が... -
【お悩み】スイング
このひと工夫だけでスイング安定
例の「片手打ち」にひと工夫するだけ ゴルフのスイングを安定させるための ドリルというのは、いくつかあります。 中でも練習器具を使ってやる方法が 一番効果的かもしれません。 自分の感覚をいい意味で「裏切る」ための 道具というのも、たくさんありま... -
【お悩み】体重移動
体重移動を意識するのは大間違い
体重移動ではなく 体重を移動させようとすると 大きな勘違いをしていることになりますが、 それはどんな悪影響を与え、どうすればよいのでしょうか。 圧力移動 体重は移動させる意識ではなく、 脚への圧力を移動させます。 同じじゃないかと思われるかもし... -
【お悩み】メンタル
心のコンディションが、あなたのゴルフを変える
ゴルフを楽しむためには 消極的にならないこと! ラウンド中にミスが出ると、 ついこんなことを考えてしまいませんか? 「切り返しが早かったな」 「トップが浅かったな」 「力んでしまったな」 確かにどれも技術的には正しい反省です。 でも、問題はその... -
【お悩み】左足下がり
アンラッキーからどう考えるか
たとえば、パー4のコースでティーショットが完璧に決まり、 「これはパーオン狙えるな!」と思って打ったセカンドが…スライス。 グリーンを外して、傾斜の厄介な場所にボールが止まってしまった。 似たような経験、誰しもあると思います。 この場面で...
12