2021年5月– date –
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【練習方法】肩から肩
ビジネスゾーンの拡張って?
“ゴルフをはじめてから半年間はコレしか練習していなかった” 国内ツアー31勝という圧倒的な戦績を誇る片山晋呉選手もこんなことを言っていました。 あの片山選手が言うのだから、非常に説得力がありますよね。 で、片山選手が「コレしかやってなかった」と... -
【お悩み】メンタル
グリーン周りのアプローチで失敗しない為に
今日は本番で失敗しがちなシチュエーション グリーン周りからのアプローチショットについてお話したいと思います。 近いからと言って、ミスをしなくなるわけじゃないのがゴルフの難しい所ですね。 むしろ50y以上のアプローチショット以上に苦手意識を持っ... -
【練習方法】ドリル
とても簡単な軸ブレ防止法
「どうすればミスしなくなるのか?」 これは僕が生徒様からよく受ける質問の1つです。 ゴルフには、ダフリやトップ、フックやスライスといったたくさんのミスがありますが、 スコアアップのためにはこれらのミスをできるだけ減らさなければなりません。 ... -
【お悩み】飛距離アップ
ヘッドが開かされる要因は多い
セットアップからボールヒットまでに、ヘッドが軌道に対して開かされる要因は案外多いです。 しかし、それを知らないでスイングしていたら必ずヘッドは開いてボールに近づくので、慌てて閉じる動きを行う羽目になります。 そこで、どんなことがヘッドを開... -
【お悩み】飛距離アップ
格好いいスイングを作るコツ
格好いいスイング。 スイングが格好よくなると、見栄えが良くなったり、周りの人からスイングを褒めてもらえる機会が増えるかもしれません。 それだけではなく、スイングが格好いいということは、クラブヘッドが正しい軌道に乗りやすくなり、理想のインパ... -
【練習方法】ビジネスゾーン
手と体が同調したスイングって何?
先日、メルマガでもあらためて正しいビジネスゾーンスイングのポイントを2つご紹介しました。 その2つ目のポイントの、「三角形キープ」について詳しく説明させていただきたいのですが、 三角形キープというのは“手と体の同調したスイング” と言い換える... -
【練習方法】ドリル
グリーン周りで大叩きしない秘訣
グリーン周りのアプローチ 無理なくワンパットで決められるような、寄せワンを狙うピンそば1m~2mくらいまで、ピタッと気持ちよく寄せたいですよね。 でも、そんな気持ちとは裏腹に、 ウェッジでまさかのシャンクして思いもよらないバンカーや池に入れてし... -
【お悩み】バックスイング
シャフトクロスで発見できる色々な問題
トップなりトップ近辺でシャフトが水平になったときに、シャフトが振り出し方向に対して右を向くことを「シャフトクロス」と言います。 (逆は「レイドオフ」と呼ばれています) ですがこのシャフトクロス、気になってもなかなか直せないのですがそんなシ... -
【練習方法】ドリル
飛距離・方向性を同時に手にする方法
「飛距離を伸ばしたいけど、方向性を犠牲にしたくない…」 これは私のレッスンに参加されるゴルファー全員の心の声です。 「飛距離」と「方向性」は表裏一体で、マン振りすると飛ぶ一方、曲がってしまう。 「飛んで曲がらない」はただの理想なのか。 こう考... -
【講義】座学形式
コレができるとスコア60台
私のメールマガジンので、一番最初にお伝えさせていただいた腰から腰のハーフスイング。 ゴルフ本としては異例の10万部突破した私の書籍でも詳しく紹介したあのスイング。 そう、ビジネスゾーン。 今でも練習、続けていますか? 続けてる?おーいい調子で...
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