こんにちは、大森睦弘です。
単刀直入に言って、ゴルファーの95%以上が
ゴルフに支障の出るグリップをしてしまっています。
これはゴルファーにとってはとても致命的で
絶対に避けて欲しいというのが、私の考えです。
というのも、ここをおろそかにすると
・手にも余計な力が入ってしまう
・ボールが狙った球筋に飛ばない
・結果として、飛ばない、肝心なところでミスが出る、いいスコアが出ない
いいことが一つもありません。
これに対しては、なぜそうなってしまうのかということ
どのように持つとそうなってしまうのかの知識が曖昧なことが、
最大の原因です。
今回のビデオでは、正しいグリップを理解し
理想の弾道とスコアにつなげていくコツをお伝えします。
飛距離アップのカギは股関節にあり
言うまでもないことですが
ゴルフでボールを飛ばしたいならやはり
・脚のパワーを有効に使えるかどうか
これがカギになってきます。
これによって、大きなパワーをボールに伝えて
ビッグドライブを手に入れることができます。
ですがそもそも、
その「脚」というのは具体的に
どこを指しているのでしょうか?
もし、あなたがすぐに答えることができないなら
ぜひこの動画は見ておいて下さい。
飛ばしたいならイメージ力を使え
きっとあなたが今、思っているよりも
ボールを遠くに飛ばすためには、イメージが大切です。
女子で5年連続ドラコンチャンピオン、
最大飛距離340yの斎藤かおりとともに
『斎藤かおりの飛ばしのメカニズム』
という教材プログラムを販売していますが、
「飛ばすために大切なのは、イメージ力だ」
と、斎藤かおりはことあるごとに強調していました。
人のイメージ力には、計り知れないものがあります。
頭であれこれ考えるよりも、イメージすることのほうが
その何十倍、何百倍も強力に
私達の体を動かしてくれるのです。
では、すばらしい潜在能力を引き出す
最強の方法とは?
