【特集】ビジネスゾーンで短期間のスコアアップ

ビジネスゾーンとは、
腰から腰までのスイングの、
インパクト前後のスイングの核となる部分のこと。

賞金王で国内ツアー31勝という
圧倒的な戦績を誇る片山晋呉選手も、

“ゴルフをはじめてから半年間は
 コレしか練習していなかった”

と言っているほど
ゴルフの根幹となる最重要ポイントなのです。

 
しかし、ほとんどのゴルファーは
必要なビジネスゾーンの練習割合の
半分もしていない方ばかり
なのが事実です…

 
また、
「本番でそんな小さな幅で振ることは少ないので、
結局、肩-肩とか大きいスイングに繋げられる
イメージがわかないんです。」

なんで言葉もよく聞くので、
そんな疑問を払しょくするためのレッスン映像を公開します!

三角形キープと上達する練習方法

おそらく初心者の方が最初に言われる、腕の三角形キープ。
「それはもう初心者の時に十分やったから」と、油断してはいけません。
三角形キープを意識せずとも当てられるように慣れただけで、実は三角形キープを徹底すればまだまだ成功率も精度も上げられる方はごまんといます。
そして、そんな上達のためのスイングの意識において、練習で効率を上げるためのコツについてもお話しています。

ビジネスゾーンから肩から肩のスイングへ

ビジネスゾーンのスイングを練習していても、振り幅が大きくなると大切なポイントを疎かにして安定感が落ちてしまうスイングをしている方も多いです。
コースで多用するスイングであればなおさら、ビジネスゾーンで会得した体幹をしっかりと使ったスイングの動き、高いミート率を活かしましょう。
では、いかにしてビジネスゾーンをより大きなスイングへつなげるか、その点について解説していきます。

ビジネスゾーンからフルショットへ

さぁ、いよいよフルショットの確認です。
ここまでくれば、ドライバーも含めあらゆるクラブのミート率アップが期待できます。
ただし、ただやみくもに振ってもビジネスゾーンで学んだポイント時は活かせません。
正しいフォーム、正しい動きの中でこそ、ビジネスゾーンで磨いたスイングの安定感が発揮されます。
最後まで見て頂いたあなたは、きっとすぐにでもこのスイングを実践し、安定した飛ばしのスキルを会得できます。

どうでしたか?

ビジネスゾーン、大切とはわかっていても練習ではないがしろにされがちです。

しかしプロや上級者ほど重きを置いている練習なので、
まずは騙されたともって、ビジネスゾーンの練習に没頭してください!

 
それこそが、最短で上達してスコアを安定させる最短ロードマップの入り口です。

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