スウェーせず股関節に入るスイング

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、

 「スウェーorリバースピボットをせずに
  股関節にグッと入るスイングを身につける方法」

について、ビデオでお伝えしたいと思います。

あなたは次のような悩みをお持ちではないですか?

・ドライバーが飛ばない
・スライスが多い
・ダフリがよく出る

そのような場合は、いわゆるバックスイングで
「スウェー」になっている可能性があります。

これらを一気に解消できてしまうのが
今回紹介するビデオになります。

スウェー、あるいはリバースピボットを解消する
ポイントは、たった1つです。

目次

右足の斜めキープでスウェーの8割は解消

ビデオでも説明していますが、
バックスイング、フォアードスイングで重要なことは、

・両足の斜めをキープしたままバックでは動かして

・フォローでも左足の斜めをキープしたまま動かす

この2つが満たされていることです。
これだけで、スウェーorリバースピボットの
8割は解消できます。

そして右足の斜めをキープすることによって、
いわゆる股関節にクッと入る形が体感できるはずです。

 
ここで紹介している動きをしていれば、
右足がペロンとめくれることはないですね。

追伸:今日の名言。。。

2015-1214

中庸、やっぱりええですわ~!
ゴルフもまさにそうでっせ!!


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人一たびこれを
能くすれば
己これを百たびし、

人十たびこれを能くすれば
己これを千たびす。

果たしてこの道を能くせば、
愚といえども必ず明らかに、
柔と雖も必ず強なり。

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現代文訳

優れた人が
1回で出来るようなことが
何度やってもできない人でも、

100回やれば、
必ず出来るようになる。

能力のある人が
10回で出来るようになるなら、
自分は1000回やればいい。

この気持ちで臨めば、
どんな人でも
道は必ずひらける。

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関西弁の超訳は、これをお読みのあなたにお願いします(笑)。

今日はこんなところにしておきます。

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