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【練習方法】ドリル
ダフリ・トップの予防には、軸を意識!
本日は、練習場でも簡単に実践できる内容で スコアアップの大敵であるトップ・ダフリの対策ドリルについてお話したいと思います。 ダフリ・トップの原因は軸のブレダフリやトップがでてしまいがちな方に多いのが、「体の軸がぶれている」スイングになって... -
【練習方法】ドリル
【室内ドリル特集】同調スイング編
この夏、コロナや暑さの影響でゴルフから離れている期間が長かった方は 久しぶりのゴルフでスコアを落としたり、ミスが出たりと、自信がもてないという可能性。 特に、手首や腕の動きですね。 ゴルフクラブというのは、日常生活で手に持つほとんどのものよ... -
【お悩み】バックスイング
これを知らないと一生ダフります
ボールを地面に置くショットでは、体の重心がボールの先にある状態でヒットすればクリーンヒットの確率は高くなります。 そのボールの先へ重心をセットできるためにやるべきことをしっかり認識してスイングすれば、ダフりは撲滅できます。 では、その具体... -
【お悩み】ルーティン
ゴルフで「真っ直ぐ構える」ことの難しさ
ターゲットに対して真っ直ぐ構えられる人は意外と多くはありません。 練習場ではできてもいざコースにでると「真っ直ぐ構える」というのはなかなか難しいんです。 ターゲットに対して体の向きを一直線に合わせることをアライメントと言います。 私たちの体... -
【練習方法】ドリル
番手通りの飛距離が出ない?それなら・・・
・どうすれば、アイアンを番手通りに飛ばせるようになるのでしょうか? ・どうすれば、アイアンで狙い通りの距離を飛ばせるようになるのでしょうか? ・番手通りに飛ばせる、そして、振り幅で距離を調整するためにはどんな練習が効果的なのでしょうか? ゴ... -
★【講師】大森睦弘
ダフりたくなければクラブを「吊れ」
ダフりにくく、しかもグリップをソフトに持つことができる要は、左手のグリップの持ち方にあります。 それは、左腕でクラブを「吊る」ようにグリップすることです。 「えっ? 吊るって一体、どういうこと???」 そのように思った方は、この続きは... -
【練習方法】筋トレ
方向性を犠牲にして飛距離を伸ばす・・・
自宅でできる、飛距離アップのためのトレーニングを1つ、ご紹介したいと思います。 ドリルというより、筋力トレーニングに近いのですが、、、 ゴルフスイングにおいて “手首” は、あまり使わないほうが良いとされています。 手首を使いすぎると、「手打ち... -
【お悩み】ルーティン
再現性を高める “2つ” のルーティン
「ルーティン」 ゴルフをしているあなたなら「ルーティン」「ルーチン」という言葉を一度は聞いたことがあるでしょう。 常に一定のリズムで行うショットを打つまでのパターン化された一連の動作を意味しますが、 ツアーで戦うようなプロはもちろん、シング... -
【練習方法】シャドースイング
手首の円運動で楽々スイング
トップに向かう切り返しでヘッドが置いていかれることで、手首が親指側へ折れるコックが右手甲側へ折れるヒンジに変化します。 この動きがあるとないとでは大きな差で、スイングでのしなりを使えるかどうかの決め手となります。 そのためには。。。 ◆右手... -
【練習方法】ドリル
左右の手のバランスで飛距離改善
「右手は添えるだけ」とはよく言ったもの。 右手に力が入ると右肩が上がり、インパクトで体が開いた状態からスライスしてしまうんです。 右足に体重が残ってしまったスイングのことを「明治の大砲」と呼ぶことがありますが、 このスイングは間違いなく、右...