★【講師】小原大二郎– category –
1976年2月生まれ ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
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★【講師】小原大二郎
緊張の一打目。ミスのないティーショットとは
ベタ足スイング4つのメリット ゴルフのベタ足スイングを取り入れるメリットは4つあります。 1.ミスショットが減りやすい 2.飛距離が伸び、方向性が安定しやすい 3.傾斜があってもショットしやすい 4.オーバースイングを防止できる 動画でもお伝... -
★【講師】小原大二郎
ダフリ・トップはアドレスの見直しで解決
ゴルフでダフリやトップのミスショットが多い… そんな悩みを抱えている人は スイングの姿勢が問題かもしれません。 ・アドレスの時の前傾姿勢が良くない ・スイング中に前傾姿勢が維持できていない スイングの前傾姿勢が崩れると ・ボールの軌道が乱れる ... -
★【講師】小原大二郎
パーが拾える!アプローチは大事!
先日、今年はラニーニャ現象の影響で、 秋らしい秋は短くなりそうという ニュースを見かけました。 あっという間に寒くなる前に、 少しでも秋ゴルフを楽しんでおきたいですね! 秋はスコアも出やすい季節になります。 ポイントは2つあり、 1つは夏場に比... -
★【講師】小原大二郎
ティーイングエリアの罠
「コースに平らな場所はない」と よく言われますが、 これはコース内には練習場のように 平らで打ちやすい状況は あまりないということ。 実は、これはティーイングエリアにも言えます。 私がラウンドレッスンに参加した時に 思ったことは、 ティーイング... -
★【講師】小原大二郎
セカンドショットは真剣に
2打目は1打目よりも 真剣に あなたは1打目と2打目どちらが、 重要だと思いますか? もちろん両方のショットが 重要だと思うのですが、 「スコアに直結するショット」で 考えると2打目になります。 2打目の精度が上がれば大ミスがなくなり、 大叩きす... -
★【講師】小原大二郎
短く握って飛ばす!
「ドライバーはどうやったら飛ぶのか?」 これはゴルファー誰しもが 考えることだと思います。 もちろんゴルフは飛ばしだけでは ないですが、 飛んだほうが楽しいし、ラクになるのは 間違いないですよね。 特に朝イチ、午後イチのショットでは、 ミスの確... -
★【講師】小原大二郎
70台のためのパッティング
あなたは「片手打ち」の練習といえば、 どんなショットの時を思い浮かべますか? 多くの方は、アプローチのような 短い距離をウェッジで打つことを イメージするかと思います。 片手打ちの練習は非常に効果が高いので、 松山英樹プロをはじめ、 多くのプロ... -
★【講師】小原大二郎
ナイスパットに繋がる距離感の合わせ方
パット数「30以下」を目指すべき理由 パットは筋力も体力も必要ありません。 アマチュアゴルファーだって 30以下を目指していいんです。 というか、目指してほしいです。 多くのゴルファーのスコアの 4割はパットです。 ・スコア100なら、パット40 ・スコ... -
★【講師】小原大二郎
スイング軸ブレていませんか?
「ショットが右や左にブレれ なかなか安定しない」 「ダフリ、トップにより スコアが安定しない」 このような悩みは 多くのアマチュアの方は 経験があるのではないでしょうか。 ショットの安定性については、 原因はいくつかありますが、 「スイング軸... -
★【講師】小原大二郎
パターが入らない理由は手首の動き
「パターは全ショットの約4割を占める」と言われるほど、 ゴルフにおいて重要なのは グリーン上でのパッティングです。 とすれば、 ゴルフの上達への近道はパターを極めること! 今回は、パター上達に外せない「ショルダーストローク」について お話してい...