ナイスパットに繋がる距離感の合わせ方

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パット数「30以下」を目指すべき理由

パットは筋力も体力も必要ありません。

アマチュアゴルファーだって
30以下を目指していいんです。

というか、目指してほしいです。

多くのゴルファーのスコアの
4割はパットです。

・スコア100なら、パット40

・スコア90なら、パット36

・スコア80なら、パット32

大体、こんな感じです。

パット数が「29」になると
どうなるでしょうか?

単純にパット数を減らすと、、、

・100(40パット)→89(29パット)

・90(36パット)→83(29パット)

・80(32パット)→77(29パット)

スコア100の人は、
パット数を30以下にするだけで
80台も目指すことができます。

いかがでしょうか?

こうやって数字を見ると、
パット数「30以下」を目指したくなりませんか?

プロのように平均30以下を目指すのは
難しいかもしれませんが、

こういった意識を持ってパターの練習をしていくことで、
ベストスコア更新のチャンスは、
何倍にも増えていきますし、
平均スコアもアップしていきます。

お伝えした距離感を掴む練習について
参考になれば幸いです!

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