朝の練習グリーンでオススメのタッチ確認

雨などの影響を受ける
ゴルフの最大の要素と言えば芝の状態ですが、

中でもグリーンの状態は
雨だけでなく手入れの状態によっても、
繊細なタッチに大きな影響を及ぼします。

 
とはいえ、こればっかりは現地で調整して確かめるしかないので、
朝の練習グリーンでは必ずパターのタッチを確かめるようにしてください。

 
ただし、普段の練習のイメージとタッチが合わないと、
腕だけで調整してストロークが崩れてしまう方が見受けられます。

 
例えば、思ったよりボールが転がらなくて
打ち出しの瞬間につい力んで腕だけが加速したり、

逆に思ったよりグリーンが早かったため、
腕だけで加減して体とのストロークの連動が乱れたり、、、

 
そんな風に調整をすると、
どうしても距離感は不安定になり、それどころか
インパクトも悪化して方向性も悪くなります。

 
そこで本日は、そんな問題を解決するために
朝の練習グリーンでぜひやってほしい
パッティングのタッチ調整練習をご紹介します!

ストロークを崩さないタッチ調整のために
ストロークを崩さずに正確なタッチの距離感を得るために、
まずは3個のボールを用意して、
動画のような方法でパッティング練習をしてみてください!

 
いかがでしたでしょうか?

 
パターはベストスコア更新のためには無視できない、
非常に大きい要素です。

 
ぜひ、その日のグリーンコンディション、
自分のタッチの感覚を入念にチェックして、
最高の結果を出せるようにしてください。

 
ぜひ今回の動画内容を参考に、
この春、ベストスコアを目指してください!

 

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