距離感が合わないのは骨盤が原因だった!?

おはようございます、小原大二郎です。

さて今回は、
スコアを損するグリーン上でのあのミスを
なくすポイントをご紹介します。

グリーン場で多くのゴルファーが悩んでいるミスとは、、、
そうです。3パット、4パットです。

グリーン上で、距離感の合わないボールを打っては
そのボールを追いかけてグリーン上をうろうろ、、、
3打も4打もうろうろ、、、

イライラしてきちゃいますね。

イライラや焦りがつのってくると
どんどん入らなくなったりして
スコアもどんどん悪くなる。

パッティングでなかなか入れられないのって、
精神を消耗して疲れるんですよね。

これはどうにかしないといけない。

スコアを損しないため、
イライラすることなくゴルフを楽しむため、
骨盤を固定する方法を覚えておいてください。

ちょっと筋肉がつっぱるような感覚になるかもしれませんが、
それが正解です。

このポイントを押さえられるようになると、
距離感・方向性の両方がアップして、
打数を大幅に削れ、スコアがぽんっと伸びますよ。

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