スライス克服のカギは「猫の手」

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、

 「スライス克服のカギは猫の手」

と題して、ビデオでお話ししようと思います。

右手が「猫の手」になっていることが
あなたのスライスを直しカギになります。

何を言っているのかわからない?
そういう方は、こちらのビデオをどうぞ。

(続きは動画での解説となります)

目次

右手を猫の手に

いわゆるスライスする人というのは
右手のグリップの握りが深くなっているのです。

いわゆる、グーで握ってしまっているのですね。

ところがグーで握ってしまうと、
手首が全く甲側に折れないのです。

そうならないための握り方が、
先ほどお話しした「猫の手」なんです。

たったこれだけのことで、全てがバタバタと
ドミノ倒しのように解決して、
自然とスライスも直ってしまいます。

ぜひ、試してみてくださいね。

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