2025年– date –
-
【お悩み】パッティング
ベスト更新のカギ=ショートパット
ショートパットを確実に決める 「2ステップ」 ステップ1 構えた時のフェースの向きを 整えましょう。 カップに向けてフェースを真っ直ぐに向けるために、 ゴルフボールにラインを一本引くようなイメージを してみてください。 そして、そのボールのライ... -
【お悩み】傾斜地
とんでもない上達をしたいなら・・・
さて今回は、ラウンドで苦手とする方が多いシチュエーション 「つま先下がり」からのショットをテーマに レッスン動画を用意しました。 ビジネスゾーンをしっかり練習していれば、 こんな難しい場面でも安定したショットができますので、 是非ビジネスゾー... -
【お悩み】バックスイング
楽に飛ばせる秘密は「ループ」!?
バックスイングの出だしでのヘッドの動きは スイング全体に大きな影響を与えます。 さらに、そのヘッドは「ループ」を描く意識にすると、 スイングは楽に正しい動きにできます。 では、そのループとはどんな向きで どうやってつくればよいでしょうか? ア... -
【お悩み】距離感
「慎重さ」でスコアを損してしまう方へ
アプローチやロングパットでうまく寄せても、 最後の短いパットを外したら本当に勿体ないですよね。 ただ、「絶対に入れたい!」と思うほど緊張して、 慎重になりすぎて… 結果的にあっさり外してしまう。 こんな経験、きっとあなたにもあると思います。... -
【お悩み】フェース
二打目OBでスコアを崩す方へ
ゴルフでスコアを崩す時というのは たいていペナルティが絡んでくるときが 多いですよね。 ペナルティは、実際打ってないのに プラスになってしまうわけですからね。 そのペナルティの中でも 一番嫌がられるのはOBなわけですが… ティーショットを成功して... -
【お悩み】飛距離アップ
楽々飛ばすカギはやっぱりココ
バックスイングでのターン 二つの分かれ道とは 「バックスイングで腰もしっかりターンさせるべきか」 バックスイングで腰もしっかりターンさせたほうがいいのか、 それとも脚は固めて上半身を捻転させたほうがいいのか 迷ったりしていませんか? ボールを... -
【お悩み】飛距離アップ
肩甲骨で飛ばす!今日からできる簡単トレーニング
バックスイングで大事なこと それは、 「ここから打つぞ!」 という手とクラブのポジショニングを整えることです。 このポジションが毎回バラバラだと、 スイングの大きさもタイミングも一定せず、 ショットの安定感が損なわれてしまいます。 今回ご紹介し... -
【お悩み】アドレス
ミスの原因は“構えの3ライン”にあった?!
アドレスに重要な3つのライン アドレスの中でも、 打ったボールの方向性に大きく影響を与えるのが、 ・肩のライン ・太もものライン ・スタンスライン この3つです。 では「狙った方向に真っ直ぐ構える」とは どういうことでしょうか? それは、、 ・3... -
【お悩み】脱力み
”力み”を左右する呼吸
たとえば、ラウンド中のティーショットを打つ場面を思い浮かべてみてください。 後方からターゲット方向を確認して、 アドレスを構えて、スイング・・・ この一連の流れの中で、あなたはどんな呼吸をしていますか? もし浅い呼吸のままアドレスに入って... -
【お悩み】飛距離アップ
飛距離UPに必須なのはこのカタチ
飛距離アップに「腕のこのポジション」 ズバリ、インパクトではクラブの遠心力に 耐えやすい体勢になっていることで、 楽に飛距離を伸ばせます。 では、そのときの腕の形は どのようになっているのが最適かというと、 シャフトがおへその高さを向く それは...