もし、あなたのドライバーの飛距離が今よりも10y、20yと伸びたとしたら。。。
ゴルフが楽しくなるはずですよね?
今日は、そんな飛距離アップが実現できてしまう取っておきの方法を、ビデオでご紹介します!
飛距離不足に並んでいる方の多くが、クラブを振り上げて、一番深く入ったトップの位置が不安定だったりします。
それはやっぱり、いわゆる手だけで上げてしまったりすることが原因になっていることが多いですね。
飛距離が出せないゴルファーの方は、トップの位置が不安定になることで
しっかりと力の溜まったダウンスイング、そしてそこからのインパクトを迎えるのを自分で難しくしてしまっています。
そうならないための3つの方法をビデオで撮影しました。御覧ください。
いかがでしょうか?
ここでご紹介した3つのポイントを自分でチェックするには鏡を使うのが一番です。
右足は自分の感覚でチェックするとして肩と手元については、鏡でチェックが可能です。
ゆっくり確認しながら、自分のスイングをチェックすることを続けて
そして、チェックをしながらの2種類の打ち方(ビデオで紹介しましたね)を続けることで、
簡単に10yや20yは飛距離アップできます。
力の溜まったトップは、飛距離アップの第一歩。ぜひ、続けてみてください!
