古賀も目からウロコの金槌ドリル

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、「古賀も目からうろこに金槌ドリル」について、ビデオでお話したいと思います。

本当に、私自身が目からウロコだったんですが、もしかしたらこれを見てあなたは「なんだ、そんなことか」と思うかもしれません。
ですが、私にとって本当に重要な動きだったんです。なのでぜひ、ご覧になってみて下さい。

今回の話は、前回にお知らせしたビデオの続きという位置づけでもあります。
カナヅチを持つと、すごくよくわかると思うんですが、まずは
「釘を横から打つイメージ」
ですね。

ですからこの時は当然、ボールも真上を見るのではなくて釘が生えていると思って、実際の打球をする時も側面を見た方が良いですね。
そして、カナヅチの面が上を向きましたらダウンです。
ここのポイントはビデオを見れば一目瞭然ですので…
とにかく一度、ご覧になってください。

そして手首が落ちきる時に、このカナヅチで釘を打つ動きになるかどうかです。
ビデオを見ていただければわかりますが、ストンと落とす感じですね。
そうすることによって、この手の使い方でフェースがボールの方に向いてきます。
 

繰り返しになりますが、私にとって本当に重要な動きでした。
ぜひあなたもカナヅチをご用意して、やってみてください。

それでは、今日はこのへんで。

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