ビジネスゾーンがあらゆるミスの改善が期待できるスイングだとすれば、
スロー&クイックはあらゆるミスを引き起こすスイングです。
やはり、再現性の高いスイングを作るならスイングスピードは常に一定に整えるのが一番理想です。
ただ、このスイングリズムの難しいところは、理想のリズムが他の方に合うことがレアケースということです。
なので、私のスイングリズムを取り入れたとしても、それにピタリと合う方はほとんどいないと思います。
その上、拍子でチェックするとしても、
1拍子、2拍子、3拍子、4拍子…
既に4通りあります。
では、自分のスイングリズムを知るためには何をすればいいか。
難しくはありません。
是非、この方法を試してみて下さい。
