おはようございます、小原大二郎です。
皆さん、桜見ましたか?
関東では先週、桜がピークでしたね。
悲しいことに先週末の雨と風で
散ってしまったかもしれませんが、、、
ゴルファーとしては、
最近の暖かさは嬉しいところですが、
もうコースには出たでしょうか?
コースに出た方は、
芝生のコンディションが
イマイチなことに気づきましたか?
冬が終わったばかりのこの時期は、
芝生が生えているところ、
生えていないところがあって、
あまり良い状態じゃなかったりします。
それの何が困るかというと、
アプローチですよね。
繊細なコントロールを要求されるアプローチ、
特に30yくらいのアプローチとなると、
芝生の状態は影響してきます。
芝生の良し悪しはもう仕方のないものなので、
そんな中で、あなたがどう安定して良いアプローチが打てるかが
スコアアップのカギになります。
この30yくらいのアプローチで、
ダフリやトップの出てしまう方、動画で、
私が行う悪い例と同じ打ち方をしていると思います。
安定したアプローチのために、
左足の使い方をお伝えします。
あ、アプローチ限定の秘訣ですので、
ドライバーでは使わないようにしてください。
ぜひ動画を見て、次の練習で試してみてくださいね。
