左肩をボールにくっつけ離さない-2-

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、

 「左肩をボールにくっつけ離さない その2」

について、ビデオでお話ししたいと思います。

先月公開しましたビデオの続きとなりますが、
これだけでも完結している内容ですので、ご安心ください。

ここで申し上げていることなしに、
スイングの連動はないと思っていますので、
ぜひ確認してみてください。

目次

ポイントは、右手を左手が叩く動き

まず、バックスイングには、2つの形があります。

一つ目がテイクアウェイと言う形。
そしてもう一つが、ターンアラウンドと言う動きです。

テイクアウェイでは、
ビデオをご覧になっていただければわかりますが、
右手を左手が叩くようにするドリルをオススメしています。

それによって、左手の動きを覚えていただけます。

こうすることによって、その左手をそう動かすために、
右手をどの方向に引っ張ればいいかということが理解できます。

詳しくは、ビデオのほうを見ていただくのが早いと思いますので、
ぜひ、ご覧になってみてください。

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