★【講師】古賀公治– category –
レッスンプロとして26年間に指導した生徒は延べ15万人、指導時間38,000時間以上。多くのクラブチャンピオンを輩出するなど、アマチュアゴルファーの名指南役として活躍。父は元関西プロゴルフ協会会長として、JGTO初代代表の島田幸作氏や賞金女王3回の大迫たつ子氏を指導した古賀春之輔。主に関西を拠点にレッスン活動を行なう。やり方を一方的に押し付ける指導ではなく、アマチュアの立場に立った理路整然かつ懇切丁寧な指導は、レッスンを受けるアマチュアゴルファーからは絶大な信頼と支持を得ており「カリスマインストラクターの通訳役」とも呼ばれる。2014年6月よりゴルフライブの講師としての活動を開始。
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★【講師】古賀公治
[Video] 下半身に引っ張られる感覚とは?
この引っ張られる感覚も、まずは最小形との繋がりです。 今日ここでお伝えしていること意識することで、 私がことあることにお伝えしているドリルの効果も倍増します。 ぜひ、がんばって再確認していただきたいと思います。 -
★【講師】古賀公治
[Video] カギは引力「だけ」を使うスイング
まず、引力だけを使ってボールが当たるようになりましょう。 そこに、スピードを入れれば正しいスイング、 そして素振りが出来るようになります。 -
★【講師】古賀公治
[Video] スイングの軸をチェックするドリル
最小形とスリークォーターの繋がりがわかってきたら 実際の打球練習になるわけですが、以前には ・左肩をボールにぶつける。 ・そして、この左肩をボールにぶつけたまま離さず、 左股関節の上で回る。 こういう意識を持ちましょうといった話をしま... -
★【講師】古賀公治
[Video] 捻転差をキープした回転をするには
あなたもよくご存知の通り、 捻転差は飛距離を伸ばすために重要な要素です。 その捻転差を作るための具体的な方法を 今回はビデオでお話ししています。 -
★【講師】古賀公治
[Video] カタカナを平仮名にする感覚とは?
カタカナ、平仮名なんて言っていると、 何のことだかわけがわからないかもしれません。 ですが、ここで言っていることの意味がわかると、 ゴルフのスイングというものが 「あぁ、こういう感覚なんだな。。。」 というものがしっかり理解できるようになる... -
★【講師】古賀公治
[Video] なぜ、プロのアイアンは飛ぶのか?
「なぜ、プロのアイアンは飛ぶのか?」について。 この疑問ですが、カンのいい方であれば、 すぐに答えられるのではないかと思います。 はい、いつも私がお伝えしているアレですね。。。 -
★【講師】古賀公治
[Video]グリップエンドを支点として打つ
ここでやっているドリルは、非常にシンプルです。 ですが、この動きが出来ることによって、 ボールのつかまりが良くなり、 飛距離アップにも必ず繋がってきます。 やることはアドレスからグリップエンドを動かさずに 真横に持ってくるという動きです。 -
★【講師】古賀公治
[Video]ビジネスゾーン…グリップに注目
今回の動きは、女性の方に多いエラーについて お話していますが、もちろん男性にも役立つ話です。 ビジネスゾーンでの動きのエラーで本当に多いのは、 いわゆるターンオーバーが上手く出来ていない場合です。 -
★【講師】古賀公治
[Video]「滑らせるドリル」で正しい位置に
ダウンスイングからインパクトに繋げるために 以前もこのドリルを紹介したことがあるかと思います。 ですが、非常に大切なことなので、 改めてもう一度、ご紹介したいと思います。 -
★【講師】古賀公治
[Video]「引力が使えるスイング」とは?
インパクトの形について、 今までに何度か説明してきました。 ですが、勘違いしないでほしいのですが、 インパクトの形を作ることが目的ではありません。 どういうことか?