【G-NEXT限定公開】横田真一プロ 飛距離UPスペシャルレッスン

G-NEXT限定公開

横田真一プロ 飛距離UPスペシャルレッスン


横田真一プロが飛距離アップの「全て」を語り尽くしたスペシャルレッスンを、G-NEXTメンバーだけに限定公開!

ツアー通算2勝を挙げ、長年にわたって男子プロゴルフ界を牽引してきた技巧派プロ。1997年の「全日空オープン」や、2010年「キヤノンオープン」での優勝、50歳になった22年からシニアツアーに加わり、昨季は賞金ランキング21位で3年連続の賞金シードを確保など、安定したショット力と勝負強さで知られる横田真一プロ。

現在はレッスン活動やメディア出演のほか、YouTube「横田真一チャンネル」でも人気を集めるなど、多方面で活躍。最新のクラブ事情やアマチュア目線でのアドバイスにも定評があり、ゴルフ界の今を知る貴重な存在です。2025年シーズンからは「DPワールドレジェンズツアー(欧州シニアツアー)」に参戦しています。

横田プロいわく「シニアツアーに参戦してからも飛距離が伸びている」というお話から、年齢を重ねても飛距離アップできる秘訣について、詳しくお話しいただきました。

また後半では、最新スイング理論の裏付けとなっていて今話題の「Swing Catalyst(スイングカタリスト)」を用いて、横田プロの飛距離アップの秘密を徹底解剖します。

プロゴルファー 横田真一よこた しんいち


専修大学時代に参加した日本オープンでローアマを獲得し、一躍注目を浴びる。卒業してプロ入りすると、翌年にはシード権を獲得。それ以降、常に安定したプレーを展開し、トッププロの地位を不動のものとした。初勝利は1997年の全日空オープン。これで波に乗るかと思われたのだが、一時アプローチイップスで低迷。これを必死に克服し、2001年頃からは逆に小技の名手として復活。2005年、「ゴルフ日本シリーズJTカップ」では安定したプレーを見せ、単独の2位に。選手会長としても、活躍を見せた。2010年キヤノンオープンで13年ぶりのツアー2勝目をあげた。2015年に順天堂大学大学院医学研究科 医科学専攻修士課程を修了(医学修士)。修士課程での論文テーマは「プロゴルファーにおける自律神経とパフォーマンスの関係」。2025年シーズンからは「DPワールドレジェンズツアー(欧州シニアツアー)」に参戦している。

■メディア掲載実績


飛距離UPスペシャルレッスン
動画はこちら


今回横田プロにお話しいただく内容には、ドラコンプロから学んだ内容などが含まれております。

「ドラコン選手が飛ばすための方法のため、スイングが崩れるのでは?」「体に負担がかかるのでは」といった心配をなさるかもしれません。

ですがどれも飛距離アップに直結する内容であり、体の負担を最小限にしながら飛ばす方法ですので、その点はどうぞ安心してお試し下さい。

撮影協力:ゴルフスタジオFOXY GOLF(フォクシーゴルフ)

①年をとっても飛距離はまだまだ伸びる!(再生時間16:03)


②なぜ、プロは軽く振っていても飛ぶのか?(再生時間12:29)


③【本邦初公開】Youtubeでも言っていない飛ばしの「企業秘密」&飛距離UPドリル(再生時間13:47)


④横田真一がアマチュアの疑問にズバリ回答(再生時間11:03)


⑤横田真一のスイングを丸裸に!? スイング解析ツール「スイングカタリスト」(再生時間12:46)


⑥【特典動画】横田真一・とっておきの飛距離アップドリル2選(再生時間5:40)


(おまけ)【横田真一 ぶらんぶらん体操 】フルver. by Youtube(再生時間3:58)

 

 
今後もG-NEXTでは様々なコンテンツを配信してまいります。どうぞご期待下さい!