G-NEXT限定公開
横田真一プロ スペシャルセミナー2025

2025年4月7日(月)に開催された横田真一プロ スペシャルセミナーのイベントをG-NEXT限定公開!
ツアー通算2勝を挙げ、長年にわたって男子プロゴルフ界を牽引してきた技巧派プロ。1997年の「全日空オープン」や、2010年「キヤノンオープン」での優勝、50歳になった22年からシニアツアーに加わり、昨季は賞金ランキング21位で3年連続の賞金シードを確保など、安定したショット力と勝負強さで知られる横田真一プロ。
現在はレッスン活動やメディア出演のほか、YouTube「横田真一チャンネル」でも人気を集めるなど、多方面で活躍。最新のクラブ事情やアマチュア目線でのアドバイスにも定評があり、ゴルフ界の今を知る貴重な存在です。
横田プロには、ゴルフ上達に必要なことだけではなく、特にゴルフクラブの選び方についてご自身の経験も踏まえて詳しくお話しいただきました。
後半はフロアからの質問にもお答えいただき、2時間にわたって参加者の皆さんは真剣に聞き入っていました。
プロゴルファー
専修大学時代に参加した日本オープンでローアマを獲得し、一躍注目を浴びる。卒業してプロ入りすると、翌年にはシード権を獲得。それ以降、常に安定したプレーを展開し、トッププロの地位を不動のものとした。初勝利は1997年の全日空オープン。これで波に乗るかと思われたのだが、一時アプローチイップスで低迷。これを必死に克服し、2001年頃からは逆に小技の名手として復活。2005年、「ゴルフ日本シリーズJTカップ」では安定したプレーを見せ、単独の2位に。選手会長としても、活躍を見せた。2010年キヤノンオープンで13年ぶりのツアー2勝目をあげた。2015年に順天堂大学大学院医学研究科 医科学専攻修士課程を修了(医学修士)。修士課程での論文テーマは「プロゴルファーにおける自律神経とパフォーマンスの関係」。
■メディア掲載実績
スペシャルセミナー
動画はこちら
①ゴルフ上達を助けるゴルフクラブとは(再生時間19:25)
②横田真一がゴルフ界で生き残れる理由とは(再生時間08:03)
③年齢を重ねても飛距離アップできる秘訣(再生時間13:06)
④アプローチ&アイアンの精度アップへ(再生時間08:43)
⑤自律神経でスコアをよくする秘密(再生時間10:14)
⑥質疑応答(再生時間16:12)