目次
パッティングなら出来るけれども…
例えばパッティングでしたら
ご自宅のパターマットで
毎日コツコツと練習ができますよね。
パターはコースに行かなくても
練習できる環境を作れます。
ですが、アプローチも工夫次第で
自宅でできるいくつかの方法があります。
ここでは、パターと同様に
パターマットを使います。
パターマットの上でやるといいのは
短い距離でも下が結構硬いので、
ダフったのがすぐにわかるんですね。
そして右手首の角度、ハンドファーストの状態を
維持できているかどうかも確認できます。
このドリルをやっていただく際には、
カップの向こう側に危ないものがないように
十分気をつけて下さい。
大きいスイングにならないように、
打つ方向に壁がある場合は、
座布団か何かを前に置いておくといいですね。
それと、マンションにお住まいであれば
下の階に他の住民の方がいる場合は
音が迷惑になる場合があるので気をつけましょう。
これらの点を注意しておけば
自宅でもアプローチの練習はできます。
ぜひアプローチを上達させて
スコアアップにつなげていって下さいね。
ぜひ、お試し下さい。
