【ビデオ】ざっくり、トップ、日常のアレで解消?

おはようございます!
近藤雅彦です。

本日はビデオレッスンです!

冬場は寒く芝が薄くなってきて
アプローチでのざっくりやトップが
シーズン中のふかふかした芝よりも出やすくなります。

そして、ざっくりやトップが
出てしまう原因の一つが、

スイング中の手首や肘の使いすぎなんです。

器用な右肘右手首を自由に使ってしまい、
インパクトで強く、叩きつけるような
パンチが入ったショットや

手首をコネてしまって、
ボールへの打点が不安定になり、
距離感を一定に保つの難しくなります。

なので、今回は、器用な右肘右手首を、
スイング中に正しい役割で使っていく練習方法を
ご紹介いたします!

実は、誰もがやっている日常のある行動を、
意識するだけで克服出来てしまうのです。。。

それは、、、

目次

あとがき

いかがでしたでしょうか?

ポイントは右手です。

右手は余計なことをせず、
「グリップに添えて、ターゲット方向に押し出す。」

ただそれだけ意識して下さい。

イメージとしては
ゴミをゴミ箱に投げる動作です。

ターゲット方向(ゴミ箱)に
しっかりと手のひらを真っ直ぐ向けて
投げ出していくと思います。

肘や手首をこねるようにゴミを投げると、
上手に入れていくことは難しいですよね?

コレと同じように、
右掌は開いて、グリップの横にあてがい、
ターゲット方向に押していく様に打っていきます。

こうすることで、スイングで手首を使いすぎることなく、
体の回転と、腕とクラブの動きが同調します。

是非、コースでざっくりやトップを
出してしまって悩んでいるあなたに、
実践してみて頂きたいです!

またメールします!

近藤

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